新型コロナ対策に関して皆様の声をとりまとめた要望書を森田知事に提出しました
安藤じゅん子の活動報告(2020.7.13~2020.7.19)
2020年07月20日 公開
東京都で新型コロナウイルス感染者が増えているなか、千葉県でもクラスターが発生するなど、感染者が増えています。
7月18日には、松戸市立小金北中学校の生徒の保護者が新型コロナウイルス感染症のPCR検査において、陽性の検査結果を受け、同校が22日まで臨時休業となりました。
安藤じゅん子が所属する立憲民主党千葉県議会議員会では、地域の皆様等からの要望の多かった項目を中心に要望を取りまとめ、「新型コロナウイルス感染症に係るさらなる対策の強化を求める要望書」として森田健作知事に提出しました。
千葉県議会議員安藤じゅん子の活動報告
- 7月17日
- 立憲民主党千葉県議会議員会より、森田健作知事に対し、「新型コロナウイルス感染症に係るさらなる対策の強化を求める要望書」を提出いたしました。
- 7月16日
- 県庁にて要望等の調整を行いました。その後、松戸に戻り、「戦争させない1000人の会松戸支部」のみなさんと松戸駅東口にて、マイクリレー駅頭を行いました。万全の感染対策を行ったうえでの駅頭では新型コロナウイルス感染症対策をメインに訴えました。リーフを手に立ち止まり聞いてくださる方々もおり、新型コロナウイルス感染症は街場の政治感度確実に高めています
- 7月15日
-
関根ジロー松戸市議から要請いただいていた、北松戸駅西口、北松戸入口交差点の横断歩道について、県に修繕を求めていましたが、改善されました。
- 7月14日
- 千葉県教育庁より通知のあった「中学校等の臨時休業の実施等を踏まえた令和3年度千葉県公立高等学校入学者選抜等における配慮事項等について」情報を共有いたしました。
- 7月13日
- 県議会棟にて要望調整とレクを受けました。